浮間地区荒川防災ステーションで凧揚げ
浮間地区荒川防災ステーション(東京都北区浮間1丁目3)は荒川河川敷にあって、荒川戸田橋緑地公園と岩淵水門の中間にある。JR北赤羽駅から300メートルと近い。
荒川の河口から約23kmの東京都北区浮間地先に位置し、洪水による被害を防ぐための水防活動の拠点になりま す。また、洪水や大規模な地震によって災害が発生した際に、復旧活動の最前線基地となります。
防災資機材を備蓄している場所は、普段は公園として利用できます。
公園はそんなに広くないですが、側が河川敷ということもあって、凧を揚げることができます。
新河岸川に架かる浮間橋とJR北赤羽駅
新河岸川は隅田川へと流れる。
JR北赤羽駅から300メートルの浮間地区荒川防災ステーション入り口
坂を登ると公園となっている。
左側にあるのがステーションで奥が荒川河川敷
荒川河川敷。橋は、東北本線、京浜東北線
戸田橋方面
備蓄のテトラポッド
浮間地区荒川防災ステーション
「平日トイレ利用できます」の内容の文字。
でも時間帯がAM10時~PM4時までです。念のため。
普段は公園として利用。地下には鋼板がしまわれている。
ヘリポート
すでに4、5回ここで凧の試し揚げをしている。
主に試作凧が多いので公開できない凧が多い。
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